【大爆笑ダイビングツアー】自然と食の至福の一日

こんにちは、みなさん!イッセーです。

僕は先日、腹がよじれるくらい笑えるダイビングツアーに参加してきました。このブログでは、僕たちの楽しいダイビングのの様子をお伝えします。

行先は竹野のカシマカンコ―。そこには約5か月ぶりのランボの姿がありました。海に入る前、ランボは少し緊張気味でしたが、5か月のブランクを感じさせないダイビングスキルを披露していました。さすがダイブマスター(笑)

やっぱり竹野の地形は面白かったです。狭い水路やオオケツの穴と呼ばれるスポットがあったり、下から水面を見上げるとフラスコに見えるトンネルがあったり泳いでいて飽きない楽しさがあります。

二本目のダイビングでは、みんなで人ひとり抜けられるサイズのトンネルをくぐりに行きました。その時、面白いことが起こりました(笑)

みんながトンネルを抜け始めると、ランボがこちらに視線を送り、後戻りしようとします。僕は道を塞ぎトンネルを指さしました。

ランボは「トンネルを抜けれないジェスチャー」をしますが、僕は行くように勧めます。

結局ランボはトンネルを抜けられず戻ってきました。その時のランボの「ほら~、だからトンネル抜けれへんって言ってるやん」と言わんばかりの顔が今でも忘れられません。(笑)

その顔にツボってしまい海の中でケタケタ笑いました。マスクに水が大量に入ってきても笑いを抑えることはできませんでした。(笑)

彼のユーモアあふれる反応と海の中でのやり取りは、僕たちに、さらなる笑いと楽しさをもたらしてくれました。

そんな出来事もあり、ダイビングを存分に楽しむことができました。

そのあとは、みんなで出石そばを食べに行きました。

初めて10割そばなるものをたべました。

そばの香りが強く、塩で食べるととてもおいしかったです。

そのあと、ランボをモデルにして顔はめパネルで遊んだり常に笑いが絶えませんでした。

このダイビングツアーは、笑いと感動に満ちた特別な経験となりました。久しぶりのランボとの再会、ダイビングの冒険、美味しい食事、そしてDM認定の瞬間。私たちが共有した思い出は、一生忘れられないものとなりました。

次のダイビングが待ち遠しく感じます!皆さんもぜひ、大自然の魅力と笑いに包まれたダイビングツアーに参加してみてください!